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いもっこ体操教室

最終更新日:2020年6月9日

いもっこ体操自主グループの皆様

新しい生活様式が求められている今日において、活動再開の注意点をまとめたチェックシートを作成しました。
チェックシートを通して、感染拡大防止に必要な工夫や環境を確認しましょう!

「いもっこ体操」でからだを動かしましょう!

いもっこ体操の自主グループについて、活動を休止している状況が多く見受けられます。
このたび、自宅で気軽にできるいもっこ体操の動画を作成しました。
いもっこ体操を知っている方も、これからいもっこ体操を始める方も、いもっこ体操でからだを動かしませんか。
※容量が大きいので、通信環境等にご留意ください。

準備・整理体操(座位)

座位体操

立位体操

準備・整理体操(床)

床体操

口腔体操

口腔体操について、下記にご注意ください。
※唾液の飛沫は、感染の元となりますので、注意しましょう。
※周りに人がいる際は、2m以上の距離を設けましょう。
※窓を開けて、換気をした状態で行いましょう。
※顔や口を手で触らないよう、気をつけましょう。

いもっこ体操の中から目的別に生活動作を楽にする体操をまとめました!

家事(掃除・洗濯・家の片づけ)

着替え(座位)

着替え(立位)

立ち座り

歩き

いもっこ体操とは?

川越市が推奨する転倒骨折予防のための体操です。

バランス・柔軟性・筋力を鍛えるのに効果的で、
「転ばない、転んでも骨折しない」身体づくりに最適です。
立って行う体操、椅子に座って行う体操、床に座って行う体操があります。

いもっこ体操教室

地域包括支援センターが実施主体となり、自治会館等の場所において、住民の皆様と行う介護予防の教室です。
介護予防に関する講義や体操、体力測定を行います。理学療法士が講師となり、介護予防サポーターも体操指導に協力しています。
教室終了後は自主グループを作り、定期的に集まって、体操を継続できるように活動しています。
開催日程については、地域包括支援センターにお問い合わせください。

内容

1コース全6回の概要は以下のとおりです。
第1回:「介護予防とは?、体力測定(1)、いもっこ体操をやってみよう」
第2回:「自分の健康を考えよう!、自主グループ活動のメリット、いもっこ体操について」
第3回:「認知症について、耳の聞こえについて」
第4回:「生活支援とは?、健康寿命とフレイル予防」
第5回:「体力測定(2)、自主グループについて」
第6回:「地域包括ケアシステムとは?、川越市の現状と介護予防事業、今後の自主グループ活動に向けて」

関連情報

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お問い合わせ

福祉部 地域包括ケア推進課 地域包括担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-6087(直通)
ファクス:049-229-4382

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