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いわゆる健康食品による健康被害(疑い)について

最終更新日:2019年8月27日

令和元年8月20日、福岡県から、いわゆる健康食品から医薬品成分が検出されたとの事例が報告されました。また、同製品を使用した20代の女性が、当該医薬品成分の副作用と疑われる症状等により、医療機関を受診した旨の情報がありました。詳細につきましては、下記ホームページをご参照し、ご注意ください。
参考ホームページ

平成25年10月7日、千葉県から、いわゆる健康食品から医薬品成分が検出されたとの事例が報告されました。また、平成25年10月10日には、当該医薬品成分の副作用と疑われる症状等により、医療機関を受診した旨の情報がありました。詳細につきましては、下記ホームページをご参照し、ご注意ください。
参考ホームページ

平成23年7月7日、東京都から、「MDクリニックダイエット」と称されるタイ製のやせ薬から医薬品成分が検出され、同製品を使用していた20歳代女性の死亡事例が報告されました(女性の体内からは、国内の医療機関が処方した精神神経用剤が中毒量検出されているものの、同製品と死亡との因果関係も完全には否定できないとされています)。
「MDクリニックダイエット」、「ホスピタルダイエット」などと称されるタイ製のやせ薬については、これまでも死亡事例を含む健康被害が多数報告されております。詳細につきましては、下記ホームページをご参照し、ご注意ください。
参考ホームページ

医薬品成分(フロセミド他)が検出された、いわゆる健康食品を服用したことによる健康被害と疑われる事例が埼玉県で発生しました(平成23年6月15日発表)。本事例は、インターネットを介してタイから個人輸入した「MDクリニックダイエット」を服用し、目のけいれんやふらつき感が現れたというものです。詳細につきましては、下記ホームページをご参照し、ご注意ください。
参考ホームページ

医薬品成分(グリベンクラミド)が検出されたいわゆる健康食品を服用したことによる健康被害が広島県(平成20年2月24日発表)と福島県郡山市(平成20年2月27日と29日発表)で報告されており、さらに本県(平成20年3月10日発表)でも中国製健康食品「男根増長素」を服用し、低血糖を呈し入院したとの報告がされたとのことです。詳細につきましては、下記ホームページをご参照し、ご注意ください。
参考ホームページ

お問い合わせ

保健医療部 保健総務課 医事・薬事担当(川越市保健所内)
〒350-1104 川越市小ケ谷817番地1
電話番号:049-227-5101(直通)
ファクス:049-224-2261

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