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時の鐘

最終更新日:2015年7月25日

時の鐘

時の鐘は平成27年7月下旬から平成28年12月頃まで耐震化工事を行います。
詳しくはリンク先のページをご覧下さい。

時の鐘は、寛永4年から11年(1627年から1634年)の間に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町(いまの幸町)に建てたものが最初といわれています。
現在の鐘楼は、明治26年(1893年)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。3層構造で、高さ約16メートル。創建された江戸時代の初期から、暮らしに欠かせない「時」を告げてきた川越のシンボルです。現在、1日に4回(午前6時・正午・午後3時・午後6時)、蔵造りの町並みに鐘の音を響かせています。

平成8年に、時の鐘は環境庁主催の「残したい“日本の音風景100選”」に選ばれました。

「時の鐘」(市指定文化財)

川越市幸町15番地7(地図

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教育委員会 教育総務部 文化財保護課 管理担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-6097(直通)
ファクス:049-226-4699

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