川越市

令和元年東日本台風に係る福祉仮設住宅について

更新日:2020年3月30日

概要

令和元年東日本台風により被災し、避難している方で、日常生活に特別な配慮を要する高齢者の方に対し、被災前に近い生活が可能な、福祉仮設住宅を供給します。

福祉仮設住宅の概要

名称:川越霞ケ関北福祉仮設住宅
床面積:2,111.68平方メートル
構造:軽量鉄骨造、平屋建て
場所:旧霞ケ関北小学校跡地(かほく運動公園隣地)
地番:霞ケ関北6丁目30番2
敷地面積:5,837平方メートル

実施における役割

埼玉県:実施主体
川越市:建設用地の提供

設置期間

・令和2年3月31日完成、埼玉県から川越市へ管理委任
・最長令和4年3月31日まで使用可、その後解体

参考

福祉仮設住宅とは

高齢者等、日常の生活上特別な配慮を要する者を数名以上入居させるため、老人居宅介護等事業等を利用しやすい構造及び設備を有する災害救助法にもとづく応急仮設住宅。

お問い合わせ

福祉部 介護保険課 施設事業者担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-6404(直通)
ファクス:049-224-5384
E-Mail:このページの作成担当にメールを送る

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