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重要伝統的建造物群保存地区選定20周年記念

最終更新日:2019年10月7日

でんけん川越まちづくりシンポジウム

平成11年(1999)12月1日、蔵造りの町並みに代表される建築物などを中心とする川越市川越伝統的建造物群保存地区(伝建地区)は、国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建地区)に選定され、本年で20周年を迎えます。

川越市における町並み保存の取り組みは、昭和40年代の蔵造りの保存運動にはじまり、昭和62年(1987)の町並み委員会の発足など住民主体によるまちづくりを経て、平成11年の重伝建地区の選定に至りました。
今回のシンポジウムでは、これまでの住民主体によるまちづくりの取り組みを振り返るとともに、川越と同じような性格をもつ地域の住民の代表を交え、歴史や文化を生かしたまちづくりの将来を考えます。
参加費は無料です。当日直接会場にお越しください。

日時

令和元年12月1日(日曜)
午後1時40分から午後4時30分まで
(午後1時開場、午後1時10分から川越市立初雁中学校吹奏楽部による演奏があります)

会場

川越市やまぶき会館ホール
川越市郭町1-18-1

定員

約500名
内容
  • 千葉大学名誉教授 福川裕一さんによる「川越伝建地区の過去・現在・未来」をテーマにした基調講演(1)
  • 文化庁 清永洋平さんによる「伝建制度と都市遺産の保存活用」をテーマにした基調講演(2)
  • 「住民主体のまちづくり」をテーマにしたパネルディスカッション

講師

  • 基調講演(1)講師:福川裕一さん(千葉大学名誉教授)
  • 基調講演(2)講師:清永洋平さん(文化庁)
  • パネルディスカッション コーディネーター:福川裕一さん(千葉大学名誉教授)、パネリスト:清永洋平さん(文化庁)、中村泰典さん(倉敷伝建地区をまもり育てる会事務局)、長谷川明さん(京都明倫学区まちづくり委員会委員長)、原知之さん(川越町並み委員会委員長)

手話通訳が必要な方は、恐れ入りますが11月21日(木曜)までに都市景観課へご連絡ください。
(ページ下部に連絡先がございます)
ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。

チラシ

関連情報

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お問い合わせ

都市計画部 都市景観課 歴史都市整備担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-5961(直通)
ファクス:049-225-9800

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