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川越市観光振興計画

最終更新日:2015年1月3日

1.計画の目的

 本計画は、観光立国推進基本法(※1)にうたわれている意義を踏まえ、観光客1,000万人誘致を目標に、「いつか一度訪ねたい街・川越」「また訪ねたい街・川越」を実現するために策定しました。
 市内に住む多くの人が、自分に住む地域に親しみと愛着を抱き、誇りを持って楽しく幸せに暮らしていけるまちを形成することで、だれもが自然に訪れてみたくなるまち、そして、もう一度訪ねてみたくなるようなまちを創造する「観光まちづくり」に取り組んでいきます。

2.計画の位置づけ

 国が定めた「観光立国推進基本法」、埼玉県が定めた「埼玉県外客来訪促進計画」(※2)、外客誘致を目的として本市が定めた「川越市地域観光振興計画」、本市の全体計画である「第三次川越市総合計画」(共に下記「関連情報」に参照)などとの関連を図りながら、観光振興に係る事業を実施していくための計画として位置づけています。

3.計画の期間

 本計画の計画期間は、平成19年度から平成28年度までの10年間とします。また、本計画の第4章で示している各施策については、第5章において各々の取り組み期間を定めています。

4.基本理念

 「住んでよし、訪れてよし」の観光まちづくり

5.基本方針

 (1)歴史・文化を活かしたまち
 (2)安全・快適なまち
 (3)人と人の触れ合いのあるまち
 (4)時代に適応するまち
 (5)自然と触れ合えるまち

6.施策

 計80施策(うち、11の重点施策)

7.構成

 序章:本計画策定の目的と位置づけ
 第1章:観光を巡る現状と本市の特性
 第2章:川越市における観光への取り組みと課題
 第3章:川越市観光振興計画における基本理念と方針
 第4章:川越市の観光施策と戦略的重点施策
 第5章:計画の実現に向けて

※1 観光立国推進基本法

 平成18年12月13日に議員立法により成立し、平成19年より施行されています。地域における創意工夫を生かし、住民が主体となった取り組みを尊重しつつ、地域の住民が誇りと愛着を持つことのできる活力に満ちた地域社会の発展等を基本理念としています。

※2 埼玉県外客来訪促進計画

 外客誘致法に掲げられている基本方針に沿って定められた、埼玉県における外国人観光客の来訪を促進するための計画です。県内16の市町村を地域指定し、主に県内における外国人観光旅客の周遊ルートを設定しています。

関連情報

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お問い合わせ

産業観光部 観光課 観光企画担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-5940(直通)
ファクス:049-224-8712

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