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第65回川越市美術展覧会 鑑審査結果

最終更新日:2016年10月4日

鑑審査の結果

第65回川越市美術展覧会の出品総数は665点でした。
平成28年9月19日(月曜・祝日)午後1時より、事前に申し込みをした傍聴人の前で厳正な鑑審査が行われ、全ての作品が入選となりました。
入選作品の中から入賞作品が選考されました。入賞作品および受賞者は以下のとおりです。

受賞者一覧
  賞名 部門 番号 題名 氏名(敬称略)
1 埼玉県知事賞 洋画・彫塑 235 梅雨の晴れ間 茂木 時男
2 埼玉県議会議長賞 工芸 24 小さい秋 益良 清美
3 27 劉因詩 住友 三照
4 埼玉県教育委員会教育長賞 日本画 48 雪の草津温泉 岡安 隆子
5 写真 64 樹氷 望月 成泰
6 埼玉県芸術文化祭
実行委員会会長賞
日本画 81 大都会 荒川 洸治
7 洋画・彫塑 189 懐かしき思いに・・・ 高桑 昌作
8 工芸 47 朝顔 安田 千枝
9 9 古今和歌集 川上 佳子
10 写真 115 夕焼 岡田 晃一
11 埼玉県芸術文化祭
実行委員会奨励賞
洋画・彫塑 123 ダルマワシ 畠山 瞳
12 洋画・彫塑 179 年月 大住 弘子
13 33 秋日雑興十五首 蓑輪 萩雨
14 写真 27 樹霜の煌き 谷島 力
15 写真 118 SAKURAスタジアム 松村 信
16 川越市長賞 日本画 58 赤間川の春 中田 佳子
17 洋画・彫塑 241 昼下がりの伊豆漁港2 福岡 紀幸
18 工芸 29 風の塔に祈りを 柳川 恵美子
19 112 臨風聴暮蝉 須原 顕水
20 写真 109 小さな冒険 山原 敏子
21 川越市議会議長賞 日本画 20 森の声 高橋 弘
22 洋画・彫塑 82 田植の頃 森 朗
23 工芸 56 皿(五月の風にのって) 工藤 夏江
24 30 李白詩 筋野 由翠
25 写真 33 朝から雪 澤谷 静子
26 川越市教育委員会教育長賞 日本画 80 彩映 辻谷 清子
27 洋画・彫塑 44 静物 仲 ヨリ子
28 工芸 4 熊坂 松雄
29 25 王士禎詩 森田 恵子
30 写真 28 孤軍奮闘 江本 勲
31 川越美術協会会長賞 洋画・彫塑 200 苦悪離阿 木田 勝光
32 工芸 14 花筏 中村 輝子
33 64 霜楓千里 矢島 丹泉
34 写真 91 夏の日 渡邊 章
35 川越美術協会賞 日本画 33 飛騨の高山 岩崎 美知
36 洋画・彫塑 25 小畔の春 遠藤 哲夫
37 洋画・彫塑 39 便利さの裏側 岡 幸雄
38 洋画・彫塑 131 萌ゆる山間 田村 吉治
39 洋画・彫塑 182 今だに現役 秋田 路子
40 洋画・彫塑 185 六月の田園 黒沢 由郎
41 洋画・彫塑 190 いろり端 千村 光枝
42 洋画・彫塑 213 アトリエにて 林 桂嗣
43 工芸 68 河馬 清水 克美
44 20 良寛詩 小山 英子
45 写真 10 波紋 佐藤 洋二
46 写真 72 RED・RED!! 泉 斌雄
47 久保提多賞 日本画 40 冬晴 鹿倉 弘子
48 相原求一朗賞 洋画・彫塑 206 横田 紀子
49 朝日新聞さいたま総局長賞 洋画・彫塑 51 晩秋 楢田 和彦
50 埼玉新聞社賞 洋画・彫塑 248 昼下りのカフェ 早瀬 美江
51 写真 114 あれ!わたし 須永 昌代
52 産經新聞さいたま総局長賞 洋画・彫塑 203 河は眠らない 飯野 浩史
53 東京新聞賞 日本画 59 金秋 吉田 麻利子
54 毎日新聞賞 洋画・彫塑 104 街角 川田 明
55 読売新聞賞 洋画・彫塑 113 母の肖像 松野 敏明
56 川越ロータリークラブ会長賞 洋画・彫塑 61 ウクレレを持つ 堀澤 昭夫
57 31 秋思 西村 志川
58 J:COM川越賞 洋画・彫塑 41 夕凪に聴く 篠原 正三
59 学生奨励賞 11 杜牧詩句 宮崎 夏妃
60 写真 22 らんうぇい 尾崎 明莉
61 写真 51 希望 新 真実

表に使われている文字のうち、一部原本と違うものがあります。ご了承ください。

クリックすると受賞者一覧を見ることができます。

入選者

入選者の一覧は以下のリンクよりご覧ください。

第65回川越市美術展覧会について

第65回川越市美術展覧会
第65回川越市美術展覧会ポスター

本展覧会は川越市を中心とする地域住民の美術思想の普及と創造的表現力の開発を図り、もって地域住民の交流と地域文化の向上に寄与します。

会期

第1期 洋画・彫塑、工芸 平成28年9月28日(水曜)から10月2日(日曜)
第2期 日本画、書、写真 平成28年10月5日(水曜)から10月9日(日曜)
注記:第1・2期とも午前9時から午後5時まで(最終日は、午後4時まで)公開します。

会場

川越市立美術館 (川越市郭町2丁目30番地1 電話:049-228-8080)

出品部門

第1部 日本画
第2部 洋画・彫塑
第3部 工芸
第4部 書
第5部 写真

出品規定

下記の規格等を厳守してください。(仕上り寸法とは額を含めた寸法です)

  • 出品作品
    未発表の創作作品に限ります。(未発表とは過去に公募展(審査のあるもの)に応募し陳列されたことがないことをいいます。)
  • 出品点数
    一部門につき一人1点とします。
  • 出品資格
    川越市又は川越市周辺に在住、在勤又は在学する15歳以上の方とします。
    ただし、中学生は除きます。
  • 出品手数料及び協賛費
    一般応募者2,000円、学生1,000円の出品手数料を作品搬入の際に納入するものとします。
    (招待・依嘱・役員(運営委員顧問・運営委員・審査員・展覧会委員)は協賛費2,000円)
    また、作品の搬入・搬出にかかる費用は一切出品者の負担とします。

注記:学生(高校・大学・専門学校等)の方は、搬入時に学生証や在学証明等、学校が在籍を証明する書類の提示をお願いします。

日本画

作品本体はF30号以内で額装とするが、縦型展示の場合に限り横72.8センチメートル×縦110センチメートル以内を可とする。(額幅6センチメートル以内、額装のガラス板不可、アクリル板可)

  • 招待・依嘱・役員作品についての作品本体はF10号以内で額装は自由とするが、縦型展示の場合に限り45.5センチメートル×縦70センチメートル以内を可とする。(額装のガラス板不可、アクリル板可)
洋画・彫塑 洋画作品はF8号以上(版画は除く)F30号以内で額装(額幅6センチメートル以内)とし、仕上り寸法85センチメートル×103センチメートル以内とする。ガラス、アクリル板等は使用不可とする。
水彩画・パステル画・版画はマットを含めて仕上り寸法を守る(額幅6センチメートル以内)。アクリル板は使用可とする。
彫塑作品は高さ2メートル、底面積1平方メートル以内とし、台座を用いる場合は出品者が用意する。
  • 招待・依嘱・役員は、10号位で額装は自由とする。
工芸 作品は、美術工芸品で種別(硝子/金工/紙芸/刺繍/漆芸/七宝/染・織/陶芸/籐・竹/人形/皮革/木工など)とし、壁面作品は横100センチメートル×縦150センチメートル以内、額装は30号以内でガラス使用は不可とする。立体作品は縦・横・高さ50センチメートル以内とする。壁面・立体作品ともに重量20キログラム以内とする。作品は即展示が可能なよう、付属品(金具・ひも・衣桁等)を付け、名前を添付する。
作品は、仕上り寸法170センチメートル×51センチメートル・130センチメートル×60センチメートル以内(縦横自由)又は91センチメートル×91センチメートル以内とする。ガラス、アクリル板等は使用不可とする。(ただし、篆刻についてのみアクリル板は使用可とする。)
  • 招待・依嘱・役員は、仕上り寸法70センチメートル×55センチメートル以内(縦横自由)又は縦93センチメートル×横33センチメートル以内とする。アクリル板は使用可とする。
  • 釈文票は、一枚を額・軸の裏面の出品票の下に貼付し、もう一枚は作品と一緒に持参のこと。
写真 単写真は、カラー、白黒ともA4以上全紙以内とし、仕上り寸法60センチメートル×70センチメートル以内の木製パネル張りとする。組写真は、一枚のパネルにまとめ、仕上り寸法80センチメートル×110センチメートル以内とする。

鑑審査

出品作品については、9月19日(月曜・祝日)午後1時より川越市立美術館にて公開鑑査及び審査を行います。傍聴希望者(各部門10名以内、希望者多数の場合は抽選)は9月2日(金曜)までに事務局(川越市文化芸術振興課)に申し出てください。入選・入賞の結果は、9月26日(月曜)に市ホームページ上で発表します。また、9月28日(水曜)に川越市立美術館にて発表し、入選・入賞作品のみ展示します。なお、入賞者には9月28日(水曜)までに通知します(電話による問い合わせは受け付けません)。鑑査及び審査の結果についての異議は受理しません。

褒賞

審査の結果、成績優秀な方には次の賞を授与します。
埼玉県知事賞/埼玉県議会議長賞/埼玉県教育委員会教育長賞/埼玉県芸術文化祭実行委員会会長賞/埼玉県芸術文化祭実行委員会奨励賞/川越市長賞/川越市議会議長賞/川越市教育委員会教育長賞/川越美術協会会長賞/川越美術協会賞/久保提多賞/相原求一朗賞/朝日新聞さいたま総局長賞/埼玉新聞社賞/産經新聞さいたま総局長賞/東京新聞賞/毎日新聞賞/読売新聞賞/川越ロータリークラブ会長賞/J:COM 川越賞/学生奨励賞

授賞式

授賞式は、10月8日(土曜)午後1時30分から川越市立美術館で行います。

講評

出品作品について審査員による講評を下記日程で行いますので、希望者は当日会場へお越しください。実施場所は、各部門の展示会場において行います。

洋画・彫塑、工芸 10月2日(日曜)午後2時から3時30分

日本画、書、写真 10月9日(日曜)午後2時から3時30分

運営委員及び審査員(敬称略・順不同)

運営委員顧問

鳥居 禮二/若槻 紘志/木下 重美/高木 茂夫/紫藤 筑峰/吉澤 翠亭/原田 守雄/庭山 芳樹

運営委員長

青柳 達雄

運営委員

徳竹 久/大森 邦子/松岡 滋/前花 重男/長江 艶子/町田 政江/関根 東湖/吉野 翠石/節政 大生/三好 紘一/高野 泰芳/川村 妙子/笠原 政/武藤 昌川/岡部 秀子

審査員長

青柳 達雄

審査員

第1部 徳竹 久/小泉 智英/山口 和夫/田森 初枝/川村 妙子/加藤 愛子/菊池 曄水
第2部 松岡 滋/前花 重男/木下 重美/新井 延彦/椎橋 文子/松浦 潔/古川 泰司
第3部 長江 艶子/町田 政江/いわさわ ひろみ/板橋 ひろみ/佐藤 智江/高橋 清祠/頼成 京子
第4部 関根 東湖/吉野 翠石/新井 幽峰/会川 東翔/遠藤 心齋/小池 尚湖/小林 子静 
第5部 節政 大生/大澤 利子/市ノ川 定男/塩田 光子/谷島 澄代/戸田 修三/岡部 美智子

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〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
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ファクス:049-224-8712

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