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第66回川越市美術展覧会 鑑審査結果

最終更新日:2017年10月4日

鑑審査の結果

第66回川越市美術展覧会の出品総数は668点でした。
平成29年9月18日(月曜・祝日)午後1時より、事前に申し込みをした傍聴人の前で厳正な鑑審査が行われ、全ての作品が入選となりました。
入選作品の中から入賞作品が選考されました。入賞作品および受賞者は以下のとおりです。

受賞者一覧
  賞名 部門 題名 氏名(敬称略)
1 埼玉県知事賞 工芸 瀬戸 守
2 埼玉県議会議長賞 仏教名言 近藤 求
3 写真 聖域 金川 昌司
4 埼玉県教育委員会教育長賞 日本画 初雪 高橋 弘
5 洋画・彫塑 蓮霜 魚躬 勝
6 埼玉県芸術文化祭実行委員会会長賞 日本画 蒼い夏 中田 佳子
7 洋画・彫塑 林 桂嗣
8 工芸 和洋折衷 深見 俊夫
9 落葉 江田 豊泉
10 写真 憧れの… 須田 百花
11 埼玉県芸術文化祭実行委員会奨励賞 洋画・彫塑 紙の袋達 宍戸 久美子
12 洋画・彫塑 モス林林図 半山 修平
13 南湖 嶋田 清眸
14 写真 暗光棚 佐藤 洋二
15 写真 初夏を飛ぶ 岡部 俊夫
16 川越市長賞 日本画 目白押し 関根 ミヨ子
17 洋画・彫塑 夕刻の出漁を待つ 福岡 紀幸
18 工芸 蝶の舞 水口 博之
19 白楽天詩 篠沢 清子
20 写真 あぶないよ~ 齋藤 康二
21 川越市議会議長賞 日本画 赤トンボ 岩崎 美知
22 洋画・彫塑 取り残されしもの達 椙田 和久
23 工芸 田園風景 古山 廣子
24 王維詩 黒田 秋子
25 写真 昼さがり 三浦 喜代子
26 川越市教育委員会教育長賞 日本画 平林寺の秋 小倉 美智子
27 洋画・彫塑 岸辺は生きている 秋田 路子
28 工芸 上野の森 佐藤 弘子
29 劉禹錫詩 今井 陽子
30 写真 森の妖精 望月 成泰
31 川越美術協会会長賞 洋画・彫塑 小山 綾子
32 工芸 天空の里 大野 惠代子
33 写真 勇姿 服部 清次
34 川越美術協会賞 洋画・彫塑 川越の大クス 佐藤 三三
35 洋画・彫塑 楽器のある静物 塩野谷 進
36 洋画・彫塑 泰山木の頃 冨田みね子
37 洋画・彫塑 浸食の浜辺 磯崎 富士雄
38 洋画・彫塑 岩窟道 児玉 高昭
39 洋画・彫塑 ほおずき 荒井 朱実
40 洋画・彫塑 霧氷 可児 一男
41 工芸 櫛目花籠 吉田 正和
42 古今和歌集三首 大室 良子
43 写真 カナダ旅情 中野 正子
44 写真 染の小道 酒井 喜敏
45 写真 湖面に咲く 高宗 南海彦
46 久保提多賞 日本画 登る 森本 昌明
47 相川求一朗賞 洋画・彫塑 少年時代 杉浦 崇
48 朝日新聞さいたま総局長賞 洋画・彫塑 あるフォルム2017A 伊沢 剛
49 埼玉新聞社賞 洋画・彫塑 春の訪れ 高田 文雄
50 埼玉新聞社賞 写真 猛特訓 木村 達弥
51 産經新聞さいたま総局長賞 洋画・彫塑 夏の終り 松尾 悦子
52 東京新聞賞 洋画・彫塑 太陽の部屋 東 佑樹
53 毎日新聞賞 洋画・彫塑 おいでやす 笠原 良宣
54 読売新聞賞 洋画・彫塑 大空に 三井 博
55 川越ロータリークラブ会長賞 洋画・彫塑 よきおとずれの序曲 加藤 壽美子
56 写真 帰路 岡島 聡志
57 J:COM川越賞 洋画・彫塑 Horizon 酒井 勇一
58 学生奨励賞 写真 二眼少女 木下 雄登
59 写真 ポカポカ 布施 瞳
60 写真 たソかれ 有本 真衣

表に使われている文字のうち、一部原本と違うものがあります。ご了承ください。

クリックすると受賞者一覧を見ることができます。

入選者

入選者の一覧は以下のリンクよりご覧ください。

第66回川越市美術展覧会について

第65回川越市美術展覧会
第66回川越市美術展覧会ポスター

本展覧会は美術に関する発表・交流を行うことにより、川越市の美術発展を図るとともに、広く参加・創造の意欲を喚起し、地域文化の振興に寄与することを目的とする。

会期

第1期 洋画・彫塑、工芸 平成29年9月27日(水曜)から10月1日(日曜)
第2期 日本画、書、写真 平成29年10月4日(水曜)から10月8日(日曜)
注記:第1・2期とも午前9時から午後5時まで(最終日は、午後4時まで)

会場

川越市立美術館 (川越市郭町2丁目30番地1 電話:049-228-8080)

出品部門

第1部 日本画
第2部 洋画・彫塑
第3部 工芸
第4部 書
第5部 写真

出品規定

下記の規格等を厳守してください。(仕上り寸法とは額を含めた寸法です)

  • 出品作品
    未発表の創作作品に限ります。(未発表とは過去に公募展(審査のあるもの)に応募し陳列されたことがないことをいいます。)
  • 出品点数
    一部門につき一人1点とします。
  • 出品資格
    川越市又は川越市周辺に在住、在勤又は在学する15歳以上の方とします。
    ただし、中学生は除きます。
  • 出品手数料及び協賛費
    一般応募者2,000円、学生1,000円の出品手数料を作品搬入の際に納入するものとします。
    (招待・依嘱・役員(運営委員顧問・運営委員・審査員・展覧会委員)は協賛費2,000円)
    また、作品の搬入・搬出にかかる費用は一切出品者の負担とします。

注記:学生(高校・大学・専門学校等)の方は、搬入時に学生証や在学証明等、学校が在籍を証明する書類の提示をお願いします。

日本画

作品本体はF30号以内で額装とするが、縦型展示の場合に限り横72.8センチメートル×縦110センチメートル以内を可とする。(額幅6センチメートル以内、額装のガラス板不可、アクリル板可)

  • 招待・依嘱・役員作品についての作品本体はF10号以内で額装は自由とするが、縦型展示の場合に限り45.5センチメートル×縦70センチメートル以内を可とする。(額装のガラス板不可、アクリル板可)
洋画・彫塑 洋画作品はF8号以上(版画は除く)F30号以内で額装(額幅6センチメートル以内)とし、仕上り寸法85センチメートル×103センチメートル以内とする。ガラス、アクリル板等は使用不可とする。
水彩画・パステル画・版画はマットを含めて仕上り寸法を守る(額幅6センチメートル以内)。アクリル板は使用可とする。
彫塑作品は高さ2メートル、底面積1平方メートル以内とし、台座を用いる場合は出品者が用意する。
  • 招待・依嘱・役員は、10号位で額装は自由とする。
工芸 作品は、美術工芸品で種別(硝子/金工/紙芸/刺繍/漆芸/七宝/染・織/陶芸/籐・竹/人形/皮革/木工など)とし、壁面作品は横100センチメートル×縦150センチメートル以内、額装は30号以内でガラス使用は不可とする。立体作品は縦・横・高さ50センチメートル以内とする。壁面・立体作品ともに重量20キログラム以内とする。作品は即展示が可能なよう、付属品(金具・ひも・衣桁等)を付け、名前を添付する。
作品は、仕上り寸法170センチメートル×51センチメートル・130センチメートル×60センチメートル以内(縦横自由)又は91センチメートル×91センチメートル以内とする。ガラス、アクリル板等は使用不可とする。(ただし、篆刻についてのみアクリル板は使用可とする。)
  • 招待・依嘱・役員は、仕上り寸法70センチメートル×55センチメートル以内(縦横自由)又は縦93センチメートル×横33センチメートル以内とする。アクリル板は使用可とする。
  • 釈文票は、一枚を額・軸の裏面の出品票の下に貼付し、もう一枚は作品と一緒に持参のこと。
写真 単写真は、カラー、白黒ともA4以上全紙以内とし、仕上り寸法60センチメートル×70センチメートル以内の木製パネル張りとする。組写真は、一枚のパネルにまとめ、仕上り寸法80センチメートル×110センチメートル以内とする。

鑑審査

出品作品については、9月18日(月曜・祝日)午後1時より川越市立美術館にて公開鑑査及び審査を行います。傍聴希望者(各部門10名以内、希望者多数の場合は抽選)は9月1日(金曜)までに事務局(川越市文化芸術振興課)に申し出てください。入選・入賞の結果は、9月25日(月曜)に市ホームページ上で発表します。また、9月27日(水曜)に川越市立美術館にて発表し、入選・入賞作品のみ展示します。なお、入賞者には9月27日(水曜)までに通知します(電話による問い合わせは受け付けません)。鑑査及び審査の結果についての異議は受理しません。

褒賞

審査の結果、成績優秀な方には次の賞を授与します。
埼玉県知事賞/埼玉県議会議長賞/埼玉県教育委員会教育長賞/埼玉県芸術文化祭実行委員会会長賞/埼玉県芸術文化祭実行委員会奨励賞/川越市長賞/川越市議会議長賞/川越市教育委員会教育長賞/川越美術協会会長賞/川越美術協会賞/久保提多賞/相原求一朗賞/朝日新聞さいたま総局長賞/埼玉新聞社賞/産經新聞さいたま総局長賞/東京新聞賞/毎日新聞賞/読売新聞賞/川越ロータリークラブ会長賞/J:COM 川越賞/学生奨励賞

授賞式

授賞式は、10月7日(土曜)午後1時30分から川越市立美術館で行います。

講評

出品作品について審査員による講評を下記日程で行いますので、希望者は当日会場へお越しください。実施場所は、各部門の展示会場において行います。

洋画・彫塑、工芸 10月1日(日曜)午後2時から3時30分

日本画、書、写真 10月8日(日曜)午後2時から3時30分

運営委員及び審査員(敬称略・順不同)

運営委員顧問

鳥居 禮二/若槻 紘志/木下 重美/高木 茂夫/松岡 茂/紫藤 筑峰/吉澤 翠亭/原田 守雄/庭山 芳樹

運営委員長

青柳 達雄

運営委員

徳竹 久/大森 邦子/山内 英夫/前花 重男/長江 艶子/森田 淳子/関根 東湖/川名 思孝/節政 大生/三好 紘一/高野 泰芳/川村 妙子/安田 勲/吉岡 延子/岡部 秀子

審査員長

青柳 達雄

審査員

第1部 徳竹 久/小泉 智英/田森 初枝/川村 妙子/加藤 昌夫/加藤 愛子/齊藤 栄子
第2部 山内 英夫/前花 重男/関 恭子/小山 一枝/田村 優幸/木田 勝光/生田 繁夫
第3部 長江 艶子/森田 淳子/高橋 清祠/藤井 キミ子/府瀬川 利子/矢萩 典行/渡辺 和子
第4部 関根 東湖/川名 思孝/奥富 霞村/石川 桂花/近藤 春湖/佐藤 陽子/白井 朱翠 
第5部 三好 紘一/町田 忠男/市ノ川 定男/古川 榮子/谷島 澄代/戸田 修三/岡部 美智子

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ファクス:049-224-8712

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