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【川越市独自事業】新型コロナウイルス感染症により影響を受けた中小企業・個人事業主(フリーランス含む)に対する「川越市中小企業者事業継続緊急支援金【拡充版】」の受付開始について

最終更新日:2020年8月5日

【拡充版】では国の「持続化給付金」を受けた方も対象になります!

※国の外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。「持続化給付金」(外部サイト)はこちらをご確認ください

令和2年2月~12月のいずれか1箇月における売上高が前年同月と比較して15パーセント以上減少している市内に事業所がある中小企業及びフリーランスを含む個人事業主の皆様へ支援金を交付します

支援金の概要

支援金額

一律10万円(1中小企業者あたり1回まで申請可)
※6月30日に受付を終了した「川越市中小企業者事業継続緊急支援金」の交付を受けた方は、申請できません。

申請期間

令和2年8月5日(水曜日)~令和3年2月28日(日曜日)(郵送で申請の場合、当日消印有効)
※予算内での支給となりますので、申請状況により終了が早まる場合があります

交付対象者の主な要件

1

川越市内に事務所又は事業所を有する中小企業及び個人事業主(フリーランス含む)

※中小企業者の定義は、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)をご参照ください
2 必要な許認可を取得のうえ、支援金申請日までに3箇月以上市内で事業を営み、今後も市内で事業を継続していく意思があること
3

新型コロナウイルス感染症による影響のため、令和2年2月から12月のいずれか1箇月における売上高が前年同月と比較して15パーセント以上減少していること(小数点以下切捨て)
※創業後1年未満等で前年同月との売上高の比較が困難な場合は、例外として令和2年2月から12月のいずれか1月と、その直近2箇月間の平均売上高との比較になります

申請方法

電子申請又は郵送
※感染予防のため、上記の申請方法にてご協力お願いいたします

電子申請

郵送先

〒350-8601 川越市役所 中小企業者事業継続緊急支援金担当
(開庁時間内であれば、市役所本庁舎1階特設ボックスへ封筒での投函も可能です。)

提出書類(電子申請の場合、下表のうち【1】【2】【3】は提出不要)

【1】

川越市中小企業者事業継続緊急支援金申請書(様式第1号)

【2】

申請時チェックリスト(様式第1号別紙)

【3】

売上高減少申告書・誓約書(様式第2号)(「一般用」と「創業者用」があります。)
※創業後3か月以上1年未満の創業後間もない方は、「創業者用」を使用してください。

【4】

支援金申請日時点で、市内で3箇月以上事業を営んでいることが確認できる書類
※いずれの書類も「市内で事業所所在地」の記載があるものをご提出ください

法人
右記1から4のいずれかひとつ

  1. 営業許可書の写し
  2. 賃貸借契約書の写し
  3. 固定資産家屋評価額証明書(一般用)
  4. 公共料金の支払い領収書(3箇月分)の写し
  5. 個人事業の開業・廃業等届出書の写し
  6. 所得税青色申告決算書(青色申告の場合、1-2枚目)又は収支内訳書(白色申告の場合、1枚目)

※上記1~6のいずれの提出も困難な場合の代替書類はホームページ上部の「Q&A」をご確認ください

個人事業主
右記1から6のいずれかひとつ

【5】

国の持続化給付金の給付通知書の写し(持続化給付金を受給した方のみ)
※給付通知書の写しをご提出いただいた場合、下記の【6】【7】【8】の提出は不要です

※持続化給付金の申請に係る【対象月】を、2月から12月のいずれか1箇月とした場合のみ。なお、【対象月】を1月として持続化給付金を受けた場合、下記の【6】【7】【8】の提出が必要です。
【6】

2019年の確定申告書類の写し(確定申告をしていない場合は提出不要です)
※税務署収受日付印があるもの(e-Taxによる申告の場合は「受信通知」などデータを送信したことがわかる書類)を添付してください。

法人
右記すべて

確定申告書別表第一(1枚)

法人事業概況説明書(表面及び裏面)

個人事業主
右記のいずれかひとつ

所得税青色申告決算書
(青色申告の場合、1-2枚目)

収支内訳書
(白色申告の場合、1枚目)

【7】

令和2年2月から12月のいずれか1箇月間の売上高が分かる書類

月別の売上台帳、月別試算表(損益計算書部分のみ)、等
※創業後1年未満で、前年の売上高と比較困難な場合は、「令和2年2月から12月のいずれか1箇月の売上高」と「当該月の直近2箇月間の売上高」が分かる書類

【8】

前年同月の1箇月間の売上高が分かる書類(以下のいずれかに該当する場合のみ)

  1. 上記「【6】2019年の確定申告書類の写し」で「収支内訳書(白色申告の場合)」を提出した場合
  2. 確定申告をしていない場合
【9】

支援金申請者名義の預金通帳の写し(支援金振込先)
金融機関名・支店名・金融機関コード・支店コード・預金種別・口座番号・口座名義が確認できるもの

通帳を開いた1-2枚目の写し、ネット銀行などの場合は画面データ、等

ダウンロード

PDF

ワード・エクセル

記入例(近日公開予定)

申請後の流れ

書類不備がない場合、1週間程度で指定口座へ入金します。

よくある質問

  質問 回答
1 「持続化給付金」の申請対象となる場合や、既に「川越市中小企業者事業継続緊急支援金」の交付を受けた場合には申請はできないのか。

今回の支援金は、長期化する新型コロナウイルス感染症の影響により、市内経済が大きな打撃を受けていることに鑑み、令和2年6月30日に受付を終了した「川越市中小企業者事業継続緊急支援金」の対象者要件を拡充し、改めて実施するものです。
この拡充により、今回の支援金については、国の「持続化給付金」を既に受給した方や、今後受給予定の方も申請可能です。
ただし、既に「川越市中小企業者事業継続緊急支援金」の交付を受けている方は申請できません。

2 売上高減少率の対象月となる2月から12月とは、任意で選択してよいか。

任意の月で構いません。
ただし、2月から12月のうち、売上高の減少率が15パーセント以上である月を選択してください。

3 川越市外に本社(主たる事業所)があり、事業所の一部が川越市内にある場合は対象者となるか。

本社(主たる事業所)が市外の場合でも、支援金の申込みの日以前、川越市内に3箇月以上事業所があれば、対象となります。
また、申請書に川越市内の事業所の所在地を記入していただき、確定申告書類の写し、営業許可書の写し等、市内で事業をしていることが分かる資料を添付してください。

お問い合わせ先

中小企業者事業継続緊急支援金専用電話049-225-5877(8月5日開設)
受付時間:平日午前9時30分から午後4時30分
※年末年始(12月29日から1月3日)を除く

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お問い合わせ

中小企業者事業継続緊急支援金担当
電話番号:049-225-5877(直通)

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電話:049-224-8811(代表) ファクス:049-225-2171(代表FAX番号)
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