このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
  • 特別展
  • 常設展
  • イベント
  • 教育普及
  • コレクション
  • 刊行物
  • 市民ギャラリー
  • 創作室
  • 利用案内
サイトメニューここまで

本文ここから

企画展示室年間予定

最終更新日:2017年3月25日

平成28年度

第42回川越美術協会展

観覧無料
4月12日(火曜)から17日(日曜)
 
1階市民ギャラリーでも展示しています。

黄金期の浮世絵 歌麿とその時代

特別展
4月23日(土曜)から6月12日(日曜)
 
寛政から文化・文政期を中心に、喜多川歌麿とその弟子たちをはじめ、鳥居清長、鳥文斎栄之らの美人画と、東洲斎写楽や歌川豊国らの役者絵を紹介します。
 
 
 
画像:喜多川歌麿《青楼三美人》

川 島 清  彫刻の黙示  路傍・淵・水量

特別展
7月23日(土曜)から9月11日(日曜)
 
彫刻家・川島清の2005年以降の作品に焦点を絞り、《水量》、《路傍ノート》シリーズなどを展観します。
 
 
 
画像:川島清《水量-鉄・桜》1984/2000-06年 撮影:山本糾

第65回川越市美術展覧会

観覧無料
第1期 9月28日(水曜)から10月2日(日曜)
第2期 10月5日(水曜)から9日(日曜)
 

池田幹雄×滝沢具幸

特別展
10月22日(土曜)から12月4日(日曜)
 
新座市在住の池田幹雄(1928- )と、武蔵野市在住の滝沢具幸(1941- )の、2人の画業を代表作でたどり、多様化する戦後の日本画の一側面に光を当てます。
 
 
 
画像:池田幹雄《北の回想》1985年 当館所蔵

川越百景絵画展 一般の部

観覧無料
12月14日(水曜)から24日(土曜)

招き猫亭コレクション 猫まみれ展

特別展
1月14日(土曜)から3月12日(日曜)
 
愛くるしい仕草や神秘性が魅力の猫は、古今東西の芸術家たちにインスピレーションを与えてきました。猫にまつわる絵画、版画、彫刻などを紹介します。
 
 
 
画像:テオフィル・アレクサンドル・スタンラン
   《冬─クッションの上の猫》1919年

平成29年度

第43回川越美術協会展

観覧無料
4月4日(火曜)から9日(日曜)
 
1階市民ギャラリーでも展示しています。

驚きの明治工藝

特別展
4月22日(土曜)から6月11日(日曜)
 
台湾の個人コレクションから、江戸末~明治~昭和初期の驚くべき表現や技術を誇る工芸作品を紹介します。
 
 
 
画像:大島如雲《狸置物》

第6回小江戸川越トリエンナーレ

観覧無料
6月30日(金曜)から7月9日(日曜)
 

名品と出会う -企業コレクションによる日本近代洋画展-

特別展
7月22日(土曜)から9月10日(日曜)
 
公益社団法人糖業協会の珠玉のコレクションを通し、日本の洋画家たちの諸相をご覧いただきます。
 
 
 
画像:安井曽太郎《女と犬》1940年 公益社団法人糖業協会所蔵

第66回川越市美術展覧会

観覧無料
第1期 9月27日(水曜)から10月1日(日曜)
第2期 10月4日(水曜)から8日(日曜)
 

中林忠良銅版画展

特別展
10月28日(土曜)から12月10日(日曜)
 
中林忠良(1937- )は、銅版画家の第一人者として白と黒のモノクロームの作品を生み出しています。これまでを回顧しつつ、人となりを紹介します。
 
 
 
画像:中林忠良《転位’07-地-II》2007年

生誕130年 小村雪岱-「雪岱調」のできるまで-

開館15周年記念特別展
1月20日(土曜)から3月11日(日曜)
 
川越に生まれ、装幀・舞台装置・挿絵など他分野で才能を発揮した小村雪岱(1887-1940)。本展では挿絵の仕事に特に注目します。
 
 
 
画像:小村雪岱《もみじ》1935年

お問い合わせ

川越市立美術館
〒350-0053 川越市郭町2丁目30番地1
電話番号:049-228-8080(直通)
ファクス:049-228-7870

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

特別展

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。
〒350-0053 埼玉県川越市郭町2丁目30番地1
電話:049-228-8080
ファクス:049-228-7870
E-mail:bijutsu@city.kawagoe.saitama.jp