新型インフルエンザに関するお知らせ |
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平成21年6月19日に、国の新型インフルエンザ対策の運用指針が改定されました。 これにより、新型インフルエンザと思われる患者さんも、一般の医療機関で診療することになりました。インフルエンザと思われる症状があるときは、まず、かかりつけ医にお問い合わせいただき、マスクを着用するなど感染拡大の防止に努め、受診するようにお願いいたします。 【新型インフルエンザ相談窓口】 1 「新型インフルエンザかもしれない?」そう思ったときは・・・ 急な発熱や咳(せき)またはのどの痛みなどインフルエンザのような症状があるときは、まず、かかりつけ医に電話して、「当日の受診が可能かどうか。」「受診する時間帯に指定があるか。」など、ご確認ください。 実際に受診するときは、マスクを着用するなど、ほかの人にうつさない工夫をお願いします。 また、重症患者を除き、原則として入院して治療を行うことはありません。処方された薬を服用のうえ、ご自宅で療養していただきます。 ダウンロード
(1)咳(せき)エチケット ダウンロード
3 妊婦・基礎疾患等をおもちの方々へ 喘息等の基礎疾患を有する者等の旅行等での留意点について (注1)別添は、厚生労働省Press Releaseの神奈川県川崎市、大阪府高槻市の事例です。 各疾患ごとの詳しい対応方法等は、厚生労働省のホームページをご覧下さい。
4 インフルエンザ脳症にご注意下さい!
◎ 新型インフルエンザワクチンについて 外部リンク
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