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太田道灌を大河ドラマに!

最終更新日:2017年6月21日

太田道灌を2020年のNHK大河ドラマに!要望への協力について

太田道灌を2020年のNHK大河ドラマにすべく、皆様のご協力をお願いします。

太田道灌を2020年のNHK大河ドラマに!

約半世紀ぶりに開催される東京オリンピック・パラリンピックまで、あと3年となりました。
この年のNHK大河ドラマの主人公に、江戸開都の恩人である太田道灌を据えてはどうか…
そんな思いから、太田道灌が没した地である神奈川県伊勢原市や太田道灌のご子孫が中心となり、要望活動を行っています。
趣旨に賛同いただき、ご協力をお願いいたします。

太田道灌と東京の関係…

現在の東京の発展は、高度経済成長と、1964年に開催された東京オリンピックが発展の主な要因となったことは言うまでもありません。
そんな東京は、長禄元(1457)年に太田道真・道灌父子により江戸城が築城されたことが始まりといわれております。
天正18(1590)年には、徳川家康が入城し、のちに江戸幕府につながる大きな発展を遂げました。
それまで日本の中心は京都でしたが、江戸幕府以降、日本の中心は現在の東京となりました。

川越と太田道灌の関係は?

川越発展の礎のひとつである、川越城。この城は、長禄元(1457)年に扇谷上杉持朝の命を受け、太田道真・道灌父子によって築城されました。
また、太田道灌は「七重八重花は咲けども山吹のみの一つだになきぞ悲しき」の歌も有名ですが、この歌に登場する山吹は川越市の花となっています。
さらに、川越市役所本庁舎前には太田道灌の像があります。
このように、太田道灌は、小江戸川越にも深いつながりがあります。

また、埼玉県川越都市圏まちづくり協議会で連携を図っている越生町も、太田道灌生誕の地といわれており、この要望活動に賛同し、参加しています。

お問い合わせ

産業観光部 観光課 観光企画担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-5940(直通)
ファクス:049-224-8712

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川越市役所

〒350-8601 埼玉県川越市元町1丁目3番地1
電話:049-224-8811(代表) ファクス:049-225-2171(代表FAX番号)
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