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寡婦年金

最終更新日:2017年8月3日

寡婦年金は、第1号被保険者としての納付期間、免除期間を合わせて10年以上ある夫が死亡した場合、その夫に扶養されていた妻に対し60歳から65歳になるまで支給されます。

寡婦年金を受けられる条件

亡くなった夫の要件

  • 保険料納付済期間と免除期間を合わせて10年以上あること
  • 障害基礎年金や老齢基礎年金を受給したことがないこと

妻の要件

  • 死亡した夫に生計を維持されていたこと
  • 婚姻関係が10年以上継続していたこと
  • 自身が65歳未満であり、老齢基礎年金を繰上げ請求していないこと

寡婦年金の年金額

夫の老齢基礎年金額の4分の3に相当する額

手続に必要なもの

  • 年金手帳
  • 印鑑(請求者)
  • 預金通帳(請求者)
  • 住民票(死亡者と請求者が印刷されたもの)
  • 戸籍謄本(死亡日が確認できるもの)
  • 所得証明書(請求者)
  • 死亡診断書のコピー
  • マイナンバーカード等

(注)平成29年4月1日以降、年金請求書にマイナンバーの記載が可能となりました。マイナンバーを記載する場合、
番号確認書類(マイナンバーカード等)及び身元確認書類(運転免許証等)が必要です。

請求者と死亡者が別の住民票である場合(詳しくはお問い合わせください)

  • 生計同一関係に関する申立書

手続場所

市役所(各市民センター、南連絡所でも可)または年金事務所

ご注意点

死亡一時金にも該当する場合、寡婦年金と死亡一時金は受給選択になります。

詳しくは、日本年金機構のホームページをご確認ください。

お問い合わせ

市民部 市民課 国民年金担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-5764(直通)
ファクス:049-226-5091

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川越市役所

〒350-8601 埼玉県川越市元町1丁目3番地1
電話:049-224-8811(代表) ファクス:049-225-2171(代表FAX番号)
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