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国民健康保険へ加入する方

最終更新日:2015年12月28日

平成28年1月から、各種申請・届出にマイナンバー(個人番号)の記入が必要です。詳しくは、下記のリンク先をご覧ください。

国民健康保険へ加入する方

 国民健康保険は、各自の収入等に応じてお金を出し合い、病気やケガをしたときの医療費に充てようという、相互扶助の制度です。

 勤務先の健康保険、公務員などの共済組合もしくは船員保険などに加入している方または生活保護を受けている方および健康保険加入者の扶養家族になっている方以外は、必ず加入しなければなりません。
 日本に居住する外国人も、3ヶ月を超える在留資格があり、他の健康保険に加入していない方は国民健康保険に加入しなければなりません。在留カードまたは外国人登録証明書、パスポートを持って申請してください。

国民健康保険の手続き

 下表を参考にして、14日以内(死亡の場合は7日以内)に届け出をしてください。
 加入手続は、加入していた健康保険の資格を喪失した日以降となります。

こんなときに手続きが必要です 必要なもの
国民健康保険に入る 川越市に転入したとき 印鑑、転出証明書、(前年の所得のわかるもの 注1)
勤務先の健康保険をやめたとき 印鑑、健康保険資格喪失証明書、(年金の受給資格がある場合)年金証書
子どもが生まれたとき 印鑑、保険証
扶養家族からはずれたとき 印鑑、健康保険資格喪失証明書
生活保護を受けなくなったとき 印鑑、生活保護廃止決定通知書
外国人が加入するとき 印鑑、在留カードまたは外国人登録証明書(学生の場合)学生証、パスポート
国民健康保険をやめる 川越市から転出するとき 印鑑、保険証
勤務先の健康保険に入ったとき 印鑑、国保の保険証、新たに加入した保険の保険証
扶養家族になったとき 印鑑、国保の保険証、新たに加入した保険の保険証
死亡したとき 印鑑、保険証、預金通帳
生活保護を受けることになったとき 印鑑、保険証、生活保護開始決定通知書
その他 記載内容に変更があるとき 印鑑、保険証
保険証を紛失したとき 印鑑
退職者医療制度の対象になったとき 印鑑、保険証、年金証書
被保険者が修学で他の市町村で生活するとき 印鑑、保険証、在学証明書、住民票の写し

国民健康保険被保険者証を窓口でお渡しするには、運転免許証、パスポートまたは住民基本台帳カード(顔写真入り)が必要です。お持ちでない場合は、郵送になります。
(注1) 前年の所得のわかるものがあれば持参して下さい。もしお持ちでない場合でも加入手続きは可能です。

退職者医療制度

 厚生年金などの被用者年金から年金を受けている方とその扶養家族は、65歳になるまでこの制度で診療を受けることになります。


(注)退職者医療制度は平成27年度以降、新規加入を廃止します。ただし、平成26年度末までにこの制度に該当する方は、退職被保険者が65歳に達するまで資格が継続されます。

対象となる方(次の3点のすべてを満たしている方です。)

  1. 国民健康保険に加入していること
  2. 厚生年金や共済組合の老齢(退職)年金の受給権があり、これらの年金制度の加入期間が20年以上または40歳以降の加入期間が10年以上あること
  3. 65歳未満であること

〈手続き〉

 年金証書が届いた日の翌日から14日以内に届け出てください。
 加入の手続きの際に上記のものに加えて、年金証書を持参してください。

関連情報

お問い合わせ

保健医療部 国民健康保険課 資格賦課担当
〒350-8601 川越市元町1丁目3番地1
電話番号:049-224-5833(直通)
ファクス:049-224-7318

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川越市役所

〒350-8601 埼玉県川越市元町1丁目3番地1
電話:049-224-8811(代表) ファクス:049-225-2171(代表FAX番号)
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